得するリフォーム内装編②

前回の「得するリフォーム内装編①」では、

内装材の性能や特徴・種類などを

ご紹介させていただきました。

今回は、内装材のデザインや色の特徴について

ご紹介したいと思います。

 

■好きな色柄で生活を楽しく

 

部屋の用途によって壁紙の色や柄を

使いわけたり、最近は同じお部屋の中でも

壁一部にアクセントを付けるインテリア材などが

増えてきました。

例えば、壁一面だけに濃い色・暗い色を

アクセントにするとお部屋全体の印象が

引き締まっているように見え、とても落ち着きのある

雰囲気を表現することができます🌼

 

(サンゲツ キッズルームHP画像参照)

 

 

■色の効果でぐっすり睡眠

 

色合いや色の濃淡には、様々な心理効果があります。

オレンジなどの暖色系では明るい気持ちになり、

ブルーなどの寒色系は落ち着いた気持ちになります。

リビングでは、テレビの背景を濃い色にすると

映像が映えてるようになります。

寝室では、頭側を落ち着いた色調にすると

安眠を得ることができます。

 

(シンコール 寝室HP画像参照)

 

その他にも色の特徴や種類が沢山あります。

ホワイト系→明るい雰囲気・清楚感のある雰囲気

ベージュ系→暖かみのある雰囲気・落ち着いた雰囲気

グレー系→モダンでクール・個性的な雰囲気

縦柄→高さを強調し天井高がスッキリ見えます

横柄→幅を強調し奥行き感がでます

 

(シンコール アクセント壁カタログ画像参照)

(シンコール 壁紙モダン系カタログ画像参照)

 

得するリフォーム内装編②いかかでしたか?

内装材にも沢山の種類がありますよね。

自分の落ち着く色調で素敵なお部屋にしてみてください😊

次回もお楽しみに🌟

 

株式会社 大堀商会

TEL:0254-24-4133

mail:eigyou@oohori.biz

 

 

 

 

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